海外旅行

ワット・プラ・シンからラーチャダムヌーン通りを市内中心に向かって歩いていると、車の修理屋さんの一角にカレー屋があり、気になり入店。
店名はPapacurry
タイ人のマスター一人で店内を切り盛りしていて一人分ずつ作っていくので、店が混んでいるときは時間がかかる模様。
店内は日本のキャラクターグッズなどがところ狭しと置かれてます。
マスターの片言日本語と私の片言タイ語で会話。
カレーが出てくる前に、串揚げがお通しとして出されました。
味は本格的な若干スパイシーなカレーで美味。
辛いのがダメなチビ向けに、ヨーグルトを多く入れて辛さをマイルドにした特?なカレーをわざわざ作ってくれました。しかも無料で。しかし、チビは殆ど食べられず(すいません、マスター)。

チャルーン・ラット通りにあるラムドゥアンの2号店。
スーパー・ハイウェイ沿いにあります。
ラムドゥアンを指定したところ、タクシーの運ちゃんは知り合いに電話して、こちらの店の方に連れてきてくれました。
店内はかなり大きいです。

チキンのカオ・ソーイ、どうもシンガポールで食べるロティ・プラタについてくるチキンカレーの味と同じ感じであったため、特に珍しさがなく、感動なし。。。

チェンマイ観光の定番、ドイステープ寺院(????????????????????????????)です。
チャータしたタクシーでエレファントキャンプからの帰りに立ち寄り。
有料エレベーターを使わず306段の階段を登りました。
階段を登りきったところにある門の右側にある窓口で、外国人は参観料30バーツ支払い。

青い空と金色の仏塔のコントラストが綺麗。

 

チレボンに行くためにジャカルタ・ガンビル駅から鉄道でゴー。
昔と違って90日前から事前にネットで予約が可能となっている。
座席の選択も可能。
PT Kereta Api Indonesiaの公式サイトだと片道ずつしか予約ができないが、Tiket.comのサイトだと往復分を1回で予約ができて便利。
もちろんクレジットカードでの決済が可能。
チケットの値段が複数設定されており、一番安いチケットだと、自由に選べる座席の位置、車両番号が限られるが、同じエグゼクティブのクラスであれば、別に座席や車両は全部同じ。
ウェブで予約したあと、予約確認の紙をプリントアウトして、出発の1時間前までに乗車券発券できる駅で、乗車券を発券してもらう必要がある。混雑している可能性があるので、当日引き換える場合には、早めに駅に到着しておいたほうが良いと思われる。自分たちの場合は、前日に空港からガンビル駅行きのDamriバス(Rp.30,000/大人。子供は座席に座ると同額取られる。無料Wifiが利用できる。)に乗ってガンビル駅に行き、事前に乗車券に替えておいた。

車内は相変わらずくたびれた感じだが、座席は広くゆったりとしているので良い。
ただし、ビデオの音声がずっと流れているのでうるさい。
各窓際の座席のところにコンセントがある。
車内食は有料のみ。
グッズの販売もある。
昔と同様、窓にヒビが入っているところもあり(沿線の住民(子供)が投石をするため。
トイレは垂れ流しではなくなっていたようであるが、おしりを洗うホースから出る水で水浸しなのがインドネシアらしい。汚いということではないが。。。

昔Cirebon Expressに乗ったことがあるので、今回は別の列車Agro Dwipangga(ソロ・バラパン駅行)に乗ってチレボンへ。Cirebon Expressより若干値段が高い。車両の設備は変わらないのだが。

出発の20分ぐらい前には入線しており、定刻通り発車、チレボンには10分ぐらい前に到着した。

チェンマイ空港から使ったタクシー運転手をチャーター(ドイ・ステープとエレファント・キャンプに行くということで交渉で1日1,000バーツ。当日来たのは別の運転手だったが)して、運転手おすすめのメーテン・エレファント・パーク(Maetaeng Elephant Park)へ。チェンマイ市内から約1時間。

入場料は何も言わないと最初3,000バーツのものを勧められたが、全てのアトラクションとランチ付きの価格であるということがわかったので、エレファント・ライドと牛車乗車のセットにする。牛車乗車いらないといったら、セットになっているとのことで、それでも大人一人1,000バーツ。子供500バーツ。牛車に最初乗って、途中、ゾウに乗り換えるというもの。途中で牛扱いのお兄さんが写真をとってくれる(もってきたカメラで)。