バイク用品インプレッション

ハリケーンETCアンテナステーETCアンテナをヘッドライトの下に移設していたものの、
ゲートで感知されないことがあったので、ハンドルに
再度取り付けることに。
ハリケーン製のステーを取り付け。ダブロクのハンドル径
は1インチと太いので、1インチ用を入手。
角度が自由に調整できて便利。
ハンドルの色と同じでメッキなのできれい。


ETC配線しなおし
ETCのアンテナ部とインジケーター部の移設をしたついでに、今回は、ひどかった配線を自分でやり直す事にした。ちなみにこの配線をしたのは、DS。もっとも、バイク用ETCが出たいちばん最初のときだったので、試行錯誤だったのかもしれないが、今から考えるとひどい配線だったと思われる。




ETC配線しなおしタンクをはずして、これまで右側に寄せられていた3本の配線のうち、2本を左側に移設することにした。







ETC配線しなおしダブロクのフレームはシンプル。

ETC配線しなおし







ETC配線しなおし左サイドカバーの上部にコードを這わせました。







ETC配線しなおし余分な配線はシート下に納める事にしました。とりあえずDSに取り付けられたときよりはすっきりしました。これで自分で取り付けられることがわかりました。

ETC移設 こちらのサイトでの記事を参考に、自分のダブロクでやってみました。左ミラーにステーで取り付けられていたETCアンテナとインジケーターを、アンテナはヘッドライトの下、インジケーターはハンドル固定用ベースに移設しました。簡単にできます。

ETC移設もとのステーをそのまま使ったので、ステーの形の都合上、無理やり折り曲げ
取り付けたため、取り付け具合はよく見ると見栄えが悪いですが。しかし、すっきりしました。

ETC移設インジケーター。

あとは実際に通行してバーが開くかどうかを試さないと。








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オイルフィルターのメーカーの都合上、フィルターの大きさが大きくなったため、これまでのオイルフィルターカバーでは収納できなくなってしまったということで、メーカーの補償で無償でカバーの交換をしてもらうこととなりました。先週オイルとフィルター交換の際にその事実が判明、部品が入ったということで今日しに赤男爵へ。数分で作業終わりました。

ダブロクにはデジタル時計付いてますが、タコメーターをずっと表示しておけるように、時計を取り付けました。
アナログのやつにしようかと思いましたが、電波時計のがあったのでこちらを選びました。バックライト付き。
取り付けはミラー部分に。アクセルを握って右親指でバックライトのボタンを押せる位置にしました。
パイプハンドル部分へ取り付けるためのステーも同胞されてますが、直径22.2mmまでであり、ダブロクのパイプは太いので合いません。
電波クロック

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名西カワサキさんのネットショップから購入。
先ほど取り付けをしました。

取り付け方はネットの方で詳しく画像入りで説明されているので簡単です。
タンクをはずすのだけは若干コツがいりますが・・・

ダブロクの2008年バージョンからは標準装備されるようですが・・・(怒)
前乗っていたYAMAHAのビラーゴ250Vにはついていたので、ダブロクに乗ってから不満だったのはハザードがないことでした。パッシングスイッチはあってもなくてもいいですが。
さて、ハザードスイッチの方は、プッシュで解除するのではなく、指で引っ張って戻すところが、いまいちな感じですが、高速道路の渋滞に突入する際の合図ができるようになるので、追突される危険性から自己防衛する手段としては役に立ってくれると思います。
ハザード&パッシングスイッチボックス
↓取り付け後の状況。
スイッチボックス

スイッチボックス